2011年11月29日

武田信玄公野戦食

image/2011-11-29T18:37:27-1.jpg武田信玄公野戦食といえば、有名なほうとうです。
平安時代に中国から伝わったプートーが元と言われています。餅の一種で、千年前に禅僧の手によって日本に入り、ほうとうやうどんになりました。
山梨のほうとうは武田信玄公が野戦食として用いたとされています。消化によく、野菜たっぷりで、栄養バランスも良い優れものです。
戦のさなか、猪や鹿なんかを狩りして、たんぱく質も取ったのでしょうか?
今回伺ったお店は、小淵沢インターを出たら直ぐに左折して、約200メール位にあります、松木坂さんです。体がすぐにぽかぽかして来ます。
おいしい中華ドットコム

駅弁の丸政オフィシャルサイト
posted by まるさん at 18:53| Comment(2) | 管理人日記
この記事へのコメント
ほうとうは一度食べたことが
あります。野菜が多くて美味しかった
ですね。機会があればいつか食べたいです。
これからの寒い時期に合いそうですね。
Posted by のび太 at 2011年11月29日 21:28
山梨といえばほうとうです。昔ですけどほうとうの駅弁が丸政であったらしいです。少し笑えます。
Posted by まるさん at 2011年11月29日 22:49
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